IT系税理士(?)のなんでも聞いてちょうだい!税理士 大阪・枚方・京都・宇治・城陽・奈良 会計・税務なら、ITを熟知した税理士法人ドリームプラスにぜひお任せくだい!

トップページ 事業者向けプラン 相続向けプラン 確定申告向けプラン 事務所概要 ブログ リンク集
梅川大輔税理士のブログ
May.2020
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31       

名前:梅川大輔
ニックネーム:Ume
血液型:不明
出身:京都

自ら税理士っぽくない税理士になるべく日々励んでおります。「税理士さんってどうも苦手で」というあなたにきっと向いているはず。税金以外にもサッカーの話、お酒の話、食べ物の話なんでも待ってます♪

Umeのプロフィール

処理時間 0.066223秒
初めまして。3月から入社致しました岡地と申します。

CVS(コンビニエンスストア)業界でスーパーバイザーを3年半、通信業界で法人営業を1年勤務しておりました。
未経験の業界でありますが、たくさん勉強して頑張っていきたいと思っております。

勤務して1か月が経ちました。まだまだ分からないことが多く、
みなさんに助けて頂きながら業務を進めております。
この1か月はあっという間に過ぎていきましたが、大人になって時間が経つのが本当に早いと改めて感じています。

多くの方が今現在よりも若い頃の方が時間が経つのがゆっくりだったと感じているかと思います。
こういった年齢により「時間の経過が変化する」のはなぜなのか...いまいち理由を分かっていなかったので
調べてみました。

実はこの現象にジェネーの法則というものがあります。
ジャネーの法則は、19世紀のフランスの哲学者・ポール・ジャネが発案し、甥の心理学者・ピエール・ジャネの著書に
おいて紹介された法則です。「主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く感じられる」と
いう現象を、心理学的に説明したものです。例えば、50歳の人間にとって一年の長さは人生の50分の1ほどですが、
5歳の人間にとっては5分の1に相当します。つまり、50歳の人にとっての10年間は、5歳の人にとっての一年間にあたり、
5歳の人にとっての一日は、50歳の人にとっての10日にあたることとなります。

簡単にまとめると、〈ジャネーの法則〉は「生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する
(年齢に反比例する)」ということ。
生きてきた年数によって一年の相対的な長さがどんどん小さくなることによって、時間が早く感じるというわけです。

その他の要因としては
人は経験したことがないことをやっているときは、それが強く意識に残り時間が長く感じます。反対に、慣れてしまうと
時間の長さが気にならなくなり、あっという間に時が過ぎたように感じます。子どもの頃は初めて体験することばかりで、
毎日が新鮮で新しい出会いや発見があります。しかし、大人になるにしたがって、新しい経験をする機会が失われます。
大人になると時間があっという間に過ぎ去ってしまったと感じるのは、日々の生活に新鮮味がなくなるからという考え方も
あるようです。

今以上に時間の変化が速くなったと感じてしまうわけですけど
限られた時間の中で私もたくさんのことを学び、後悔のないように毎日を過ごしていきたいと思っています。
今後とも宜しくお願い致します。

【文責:岡地 瞭汰】

【社員募集のご案内】

税理士法人ドリームプラスでは社員を募集しています。
募集人数は複数名です。



■応募資格
・40歳ぐらいまでの方
・若手未経験者、税理士科目合格者、会計事務所経験者(特にTKC事務所出身者優遇)
・一般的なアプリケーション(ex. エクセル、ワード)、PCメール
 携帯メール、インターネットを使える方
・普通免許



応募はメールにて随時受け付けています。
詳細は弊社HPをご参照ください。
数多くのご応募お待ちしております。