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梅川大輔税理士のブログ
Apr.2017
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名前:梅川大輔
ニックネーム:Ume
血液型:不明
出身:京都

自ら税理士っぽくない税理士になるべく日々励んでおります。「税理士さんってどうも苦手で」というあなたにきっと向いているはず。税金以外にもサッカーの話、お酒の話、食べ物の話なんでも待ってます♪

Umeのプロフィール

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とあるイートインのある店に行ったときのお話です。そのお店は2名用の席が4席ある店でした。比較的人気のある店なのか、それとも昼時だったからか、席は満席で席を待っている人たちが2組(2名、4名)がいました。Umeはその次の順番です。



5分ぐらい待っていると、食べ終わった人が出て、2名の組が座りました。ふと気付くと、他に食べ終わっている2人組もあります。「おっ。あのテーブルはしばらくするとあくので、後1組だな。そうすると食べてる状況から見て10分はかからないな。」


さらに5分待っていると、4人組が座れる席が空きます。「おっ。4人組がいったか。だとするとあの女性達の席が我々の席だな。しかも食べ終わっているので、もうすぐだな。うんうん。」



10分ぐらい待つと子供が「ごはん!ごはん!」と騒ぎます。少し待っているように言いつけますが、1歳児にはそんなことは通じません。仕方なく待っているスペースで食べさせます。



さらに待つこと10分。ようやくその2人組が席を譲ってくれました。食べ終わっていると気付いてからだけでも30分後です。




ようやく本題です。
このような状況の場合、席を待っている人がいると
・待っている人がいるので席を譲る
・自分たちが先に使っているのだからそのまま談笑する
という2つの方法があると思います。



どちらが正解かは分かりません。Umeなら急いで食べることはしないまでも(というか食べるのは早い方なので急ぐ必要すらありませんが。。。)、食べ終わっておなかが落ち着いたら席を待っている人に譲るのではないか、と思います。



この店がCafeだとします。とすればそもそもCafeに入った目的が談笑をする、あるいは、疲れをとる、という目的のために入ったのであれば後者が正解かもしれません。でも一般的(という表現は少し難しいですが。。。)な飲食店では30分はないかな、という気もします。



どうすればいいのでしょうか?今回は問題を提起しただけで結論は出しません。当Blogを読んでいる人に少し考えるきっかけになればと思っています。


今までのBlog一覧はこちらをご参照ください。



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