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梅川大輔税理士のブログ
Mar.2017
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名前:梅川大輔
ニックネーム:Ume
血液型:不明
出身:京都

自ら税理士っぽくない税理士になるべく日々励んでおります。「税理士さんってどうも苦手で」というあなたにきっと向いているはず。税金以外にもサッカーの話、お酒の話、食べ物の話なんでも待ってます♪

Umeのプロフィール

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好きなお菓子は?と聞かれたら、きっと「みたらしだんご」か「わらびもち」で悩むんだろうな〜と勝手に想像していますが、誰も質問してくれません。

好きなはずの「みたらしだんご」で悲しい事件はおきた。
先日、奈良の某老舗和菓子屋に行ったときのこと。

入店したが、案内がなかったため勝手に座り、店売りのところに連れが並ぶ。
「何にします?」
「みたらしだんご2本お願いします。」
「今すぐ食べます?」
(えっ。店に入ってるんだけど。。。)
「はい。。。」

   待つこと数分 ・・・

「どうぞ。」
「よし食べよう!」
「すみません。店内は一皿注文された方のみになります。」
(えっ。先に入っているんだから注文する前に言えよ)
「あっ そうですか。じゃあここで食べます。」
(わくわく。ぱくり。)
「おいおい。なんでつめたいんだよ?しかも待った時間はなんだったんだ?」

あまりの対応のひどさにあきれて文句を言う気すらおきません。
温めて食べれば美味しいものなのかしれないが、少なくとも僕は今ここで食べるんだよ?
お客さんに少しでも美味しいものを食べて欲しいと思えば
「お時間かかりますが、出来れば出来立てものを召し上がっていただきたいのですが、いかがさせていただきましょうか?」
とか聞くのが普通じゃないでしょうか?

2本売れば150円の売上はたちます。でも長期的に見ればお客さんを幸せにしなければ次はありません。そもそも美味しいものを食べているお客さんの幸せな顔を見ることはうれしいことなのではないだろうか。すべてのサービス提供者は幸せ配達人でなければならない、僕はそう思う。

P.S.
この事件には実は以前に起きた事件が伏線になっていますが、その事件については後日。



今までのBlog一覧はこちらをご参照ください。



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