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梅川大輔税理士のブログ
Jul.2022
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名前:梅川大輔
ニックネーム:Ume
血液型:不明
出身:京都

自ら税理士っぽくない税理士になるべく日々励んでおります。「税理士さんってどうも苦手で」というあなたにきっと向いているはず。税金以外にもサッカーの話、お酒の話、食べ物の話なんでも待ってます♪

Umeのプロフィール

処理時間 0.143071秒
前回はTKC近畿京滋会という団体の
 1.中小企業支援委員長という役職に就任した旨
 2.中小企業支援委員長には
  ①金融機関に対するTKCビジネスモデルの理解促進
  ②TKC会員への経営革新等支援機関業務の活動推進
  という2つの役割がある旨
を報告したと思います。



 前回のBlogを確認するにはここをクリック



それぞれの内容をちょっと見ていきましょう。



①金融機関に対するTKCビジネスモデルの理解促進

不思議なことに企業というのは赤字でも潰れることはありません。
企業は資金が枯渇すれば潰れることになります。
まあ資金が枯渇しないためには黒字であることがベターなので
結局黒字であることがよいのに間違いはないのですが。



中小企業は大企業と異なり、市場から資金を獲得することはできません。
社債を発行する中小企業も感覚的には10%もないでしょう(梅川調べず)。
中小企業の資金の融通方法は
  税引後の利益
  社長からの借入
  銀行からの借入

の大きく3パターンあります。

このうちどれが一番多いかというともちろん
  銀行からの借入
ですね。
なので中小企業が金融機関といい関係であることがとても大切なことです。



ただ「いい関係」とは媚びへつらうことではありません。
自社が将来的に目指している方向性、自社の過去の実績etcを
金融機関に理解してもらい、資金的に応援してもらうことです。



税理士法人ドリームプラスでは決算後の金融機関報告会では
  金融機関報告書
  記帳適時性証明書
  中小企業会計要領
  書面添付
  決算書
  申告書
  翌期の予算
  etc

を提出することで三者間(中小企業、金融機関、税理士)の
相互理解を深化し、金融機関に応援してもらうようにしています。



ところで
  記帳適時性証明書
  中小企業会計要領
  書面添付
ってなに?と思われた方々もいると思います。
これらの書類の位置づけ・目的・読み方を金融機関に浸透させるのが
中小企業支援委員会の1つ目の役割です。


弊社のお客様でよく分かんないよ~という方がおられたら
弊社担当者までお気軽にお問い合わせください。
その他の金融機関etcの方々は梅川までお気軽にお問い合わせください。


でも実際にしようとすると難しい。。。



②TKC会員への経営革新等支援機関業務の活動推進

世の中には
  経営革新等支援機関
という専門的知識を持って中小企業をサポートする組織があります。
税理士法人ドリームプラスもその一員です。
「専門的知識を持ってと」と言われるととても恥ずかしいですが。。。

 中小企業庁のHPで経営革新等支援機関を確認するにはここをクリック



各種様々な施策があるのですが、大きく分けると
  経営計画の立案サポート
  経営計画の進捗状況確認サポート
  補助金申請サポート
  etc

があります。



そこで中小企業支援委員会は
  TKC会員への経営革新等支援機関の登録サポート
  上記施策実行ための情報提供・研修
を担当することになります。


すでに多くの税理士が経営革新等支援機関に登録していますが
まだまだ全員とは言えません。

経営計画の立案・進捗管理をしたことのない税理士も
まだまだ数多く存在します。

また補助金についてもコロナ禍において
あまりにも多くの補助金があり
日々の業務におわれることで情報収集がおろそかになります。


これらを一括して情報提供し、研修を開催することが
中小企業支援委員会の2つ目の役割です。


う~んやっぱり実際にしようとすると難しい。。。





とても難しい役割にはなりますが
税理士として中小企業をサポートできることは
とてもありがたいことです。
その最前線にたつことで役立つ情報も多く入ってきます。

それらを余すことなくお客さんに、社員に、他税理士に
周知することで役立ちたいと思います。
(通常は1期は2年ですので)2年間頑張ります。




【文責 : 梅川 大輔】



【社員募集のご案内】

税理士法人ドリームプラスでは社員を募集しています。
募集人数は1名です。



■応募資格

・税理士、税理士科目合格者
・会計事務所5年以上経験者(TKC事務所出身者であれば3年以上)
・特に相続税申告書5枚以上作成経験のある者
・一般的なアプリケーション(ex. エクセル、ワード)、PCメール
 携帯メール、インターネットを使える方
・普通免許



応募はメールにて随時受け付けています。
履歴書、職務経歴書を送信ください。
詳細は弊社HPをご参照ください。
数多くのご応募お待ちしております。
5月に入り、だんだん暖かくなってきました。
寒いのが苦手ということと寒い時期は確定申告という繁忙期なので
暖かくなってくるととても安心するUmeです。



暖かくなってくると税理士の閑散期(繁忙期でないという意味で)ですので
会務が多くなってきます。
所属している会でいうと
  近畿税理士会宇治支部
  TKC近畿京滋会
という団体に所属しています。



4月・6月及び7月は各団体が主催する
  研修
  会議
が多くなってきます。

各団体には多くの委員会があり、それぞれに
  委員長
  副委員長
  委員
が任命されて活動しています。



税理士会は繁忙期・閑散期の関係で3月が各役職の改選のタイミングではなく
7月が改選時期(なので期末は6月)になります。

2022年7月は2年に一度のTKC近畿京滋会の役職改選です。
現在、広報委員長をしているのですが
中小企業支援委員長という委員長に就任することに成りました。



まあ中小企業支援委員会ってそもそもなにするか分かりにくいですよね。
役割は下記2つです。
①金融機関に対するTKCビジネスモデルの理解促進
②TKC会員への経営革新等支援機関業務の活動推進



一言ではよく分からないと思いますので、次回に続きます。



【文責 : 梅川 大輔】



【社員募集のご案内】

税理士法人ドリームプラスでは社員を募集しています。
募集人数は2・3名です。


■応募資格

・税理士、税理士科目合格者
・会計事務所2年以上経験者(TKC事務所出身者であれば1年以上)
・会計事務所に興味のある未経験者(税理士試験受験希望者厚遇)
・相続税申告書5枚以上作成経験のある者厚遇
・一般的なアプリケーション(ex. エクセル、ワード)、PCメール
 携帯メール、インターネットを使える方
・普通免許



応募はメールにて随時受け付けています。
履歴書、職務経歴書を送信ください。
詳細は弊社HPをご参照ください。
HPを見ての直接のご応募の場合には、お祝い金を支給いたします。
数多くのご応募お待ちしております。
こんにちは。

税理士法人ドリームプラスの雑賀 崇浩(さいが たかひろ)です。



本日は8月8日
明日8月9日から3日間、第66回税理士試験が実施されます。


先日、藤本もブログで記入しておりましたが、
今回は税理士という資格についてお話をしたいと思います。


税理士の資格を取得する方法はいくつかあるのですが、
そのなかでも最も王道なのは税理士試験に合格することです。

税理士試験は毎年8月上旬に3日間実施されます。

3日間も!?
と思われる方もいらっしゃると思いますが、
決して3日間缶詰めになる訳ではありません。

税理士試験は会計学2科目と税法9科目からなるため3日間設定されていますが、
自分が受ける科目が1科目であれば2時間で終了です。

そして何年掛けても構わないので5科目合格すると
晴れて税理士となれるのです。


ちなみに他の方法としては
1.税務署で一定期間勤務する(20年程度だったと思います)
2.公認会計士の資格を取得する
3.大学院を卒業し論文を提出する
  (以前は大学院を2回卒業すれば税理士の資格を取得できていましたが、
   現在は最大で3科目免除となります。)
などがあります。

税理士に年配の方が多いのは1番の理由があるからで、
税務署を定年退職後、税理士をするという方が多いからです。


税理士試験の各科目の合格率は10%程度なので
非常に狭き門である事は間違いありません。


そんな税理士試験に弊社からは2名の従業員が挑みます。
(1名は私です)

良いご報告ができるように明後日の試験に向かいます!



【文責 : 雑賀 崇浩】
こんにちは。

今週は藤本が担当いたします。

梅雨明け宣言も終わり
いよいよ夏ですねー

工場内、厨房内、現場…
くれぐれも熱中症にはご注意ください。


私どもの業界(少なくとも私は)は
梅雨が明け、セミが鳴き、暑くなるこの時期
あまりいい思い出がありません…

何故かと申しますと

そうです。

税理士試験が直前に迫っている時期だからです。

ということで、今週は税理士試験に関してご紹介できればと思います。



税理士試験は例年8月初旬の火曜日、水曜日、木曜日で行われます。


受験科目は全11科目のうち5科目(必須科目があります。)を合格できれば

税理士試験合格となります。

税理士試験特有かと思いますが

科目合格が生涯有効で認められています。

そのため、1科目ずつ合格を積み重ね試験合格を目指す方もおられます。


合格発表はすごく遅くて例年12月の中旬です。

手作業の採点の為でしょうか…


上記が税理士試験の流れになります。


ご興味をお持ちの方は声をかけてくださいね。


それでは今日はこの辺で失礼いたします。


【参考文献】
https://www.nta.go.jp/sonota/zeirishi/zeirishishiken/qa/menu.htm#a-01

【文責:藤本 正平】
税理士は普段スポーツをあまりしない
もしくはしていないと思われる業種だと思います。
税理士全員から話を聞いたわけではないですが
おそらく他の業種に比して動かない人種な気がします。



そんな税理士ですが、年に1回ソフトボール大会があります。
京都府下の税理士会は13あります。
 上京
 中京
 下京
 右京
 左京
 東山
 伏見
 宇治
 園部
 福知山
 宮津
 舞鶴
 峰山



これを8つに分けて、トーナメントで戦います。
我が宇治支部の1回戦の相手は右京支部です。
Umeが宇治支部に登録してから未だに1回戦すら
勝ったことはありません。




今年もあまり期待してはいませんでした。
が、なんと8対7でサヨナラ勝ちでした。
Umeは負けている時点での途中交代でしたので
すでに着替えていました。
人生は予想のつかないものです。



<ソフトボールをしていてる様子>




2回戦は強豪の伏見支部です。
点数も覚えていないぐらいのボロ負けでした。
(確か10数点とられていたような。。。)



終わってから一番楽しい(?)打ち上げです。
朝早く起きて、スポーツをして、シャワーを浴びて
飲むビールは最高っ!です。
久しぶりにスポーツするのはいいですね♪



質問、相談etcの方は、初回は無料となっておりますので、お気軽にご相談ください。
  電話 : 0774-39-4129
  FAX  : 0774-39-4156
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  メールはこちらをクリック
  (*)hotmail等のフリーメールからのお問合せはご遠慮下さい。
税理士会にはそれぞれの地域レベルごとに組織された団体があります。
それぞれの団体にはそれに対応する所轄官庁があります。
(税理士会が所轄官庁ごとに組織化しているのか?)



Umeの所属している団体ごとに整理してみるとこんな感じです。



日本全国の税理士 ・・・ 日本税理士会 ・・・ 国税庁
近畿一円の税理士 ・・・ 近畿税理士会 ・・・ 大阪国税局
宇治地域の税理士 ・・・ 宇治支部    ・・・ 宇治税務署




すべての税理士はどこかの税務署単位での団体に所属しなければならず
それは事務所のある地域で決定されます。



以前Umeは宇治支部で広報委員長というのをしていたのですが
現在は近畿税理士会の情報化対策部会というのに所属して活動しています。

その目的は
 税理士事務所のIT化を促進させ、効率的な業務を目指す
という感じでしょうか。

具体的には「電子申告」「電子申請」の推進ということなので
そういったテーマの研修やパンフレット作成をすることがメインとなります。



近畿税理士会は近畿各地から税理士が集まってくるので
朝から夕方まで終日で会議・研修ということが多いです。
なので

 お弁当がでます!


しかも結構立派なやつが。



<11/2の会合のときのお弁当>

なだ万のお弁当を生まれて初めて食べました♪

  

  



<11/15の研修会のときのお弁当>

  



<12/14の会合・研修会のときのお弁当>

  

  



ちょっとした役得です♪



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上場企業の株主のところには、3月決算の株主総会の案内が
どしどしきていることと思います。
ちまたでは6月といえば株主総会の季節だと思いますが
税理士会では各会の総会の季節のまっただなかです。

今月予定されているだけでも
・税理士会 宇治支部
・TKC 近畿京滋会
・青税
とあります。



また総会に向けての準備や総会後の委員会もあって
税理士は会の活動で拘束されることになります。
会が多いっていうのは税理士業界的には
比較的暇な時期という証拠でもありますが。。。



ちなみにですが、宇治支部の役員会は他支部と比べると若い構成になっています。
年齢別の人数構成は
 60歳代 ・・・ 3人
 50歳代 ・・・ 5人
 40歳代 ・・・ 6人
 30歳代 ・・・ 7人

となっていて、平均年齢が46歳のようです。
他支部の状況をうわさベースで聞いてみると
おおよそ60歳前後ぐらいのようです。
まあ税理士の平均年齢が60歳を超えているようですので
支部の役員の平均年齢が60歳というのは納得出来る数値です。



前期よりさらに若返っているので参加しやすくなっている状況ではあります。
が、役員会に参加するのはもっともっともっともっと先でも問題ないんだけど。。。
H23・H24年度は広報副委員長として支部の活動に参加します。
とりあえずニ年間委員長を支える身として
頑張っていきたいと思います。



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本日(2/16)から確定申告が始まりました。といっても実際は還付申告はすでに始まっておりますし、贈与税の申告も開始されています。

しかも不思議なことに無料納税相談会場は1月末あたりから随所で行われており、多くの納税者が申告書の提出・納付を行っています。申告開始日ってなんだろう?と思う今日この頃です。



無料納税相談ではほとんどの税理士がかりだされます。宇治支部では特別な人(病気のため無料納税相談に従事できない人)以外は全員1日以上は従事する必要があります。もちろんUmeも同様です。しかも!通常は1日なのですが、宇治支部でひとりだけ2日従事することになりました。



1日は終了したのですが、2日目が明日(2/17)になります。
 2/3(木) @ いずみホール
 2/17(木) @ 八幡市文化センター




これ以外にも
 3/2(水) @ 城陽商工会議所
 3/3(木) @ 城陽商工会議所
でも相談員を勤めさせていただきます。



見かけたら声をかけていただければ、うれしいです。



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前回の「青税原稿 「開業日記」 その1」はここをクリック


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<税理士という職業をする意味>

よく「税理士とはどんな職業ですか?」と聞かれます。かなり本質で、かつ、答えに窮する質問です。一言で表現するのが難しいですが、個人的にはこう考えています。

「税理士は笑顔創造産業である」、と。



「税理士は税金の計算する人」、「税理士は会計に強い人」、「税理士は経営を教えてくれる人」・・・
おそらくすべて正解です。でもそれだけでは面白くありませんし、実際そんなことはありません。お客さんが税理士に相談する悩みは会社のことからプライベートのことまで多種多様です。


税理士はお客さんと会社・会計・税金の計算という仕事を媒介にして、お客さんの人生が、社員の人生が、関係者の人生が、社会全体が幸せになるためのサポートをする仕事である、と思っています。少しでもみんなの笑顔が増えること、それが一番の楽しみです。だから税理士をしていますし、だから税理士は楽しいし、税理士は素敵な職業なんだと実感しています。今後も関わる人すべての笑顔が少しでも増えるよう頑張っていきたいと思います。



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2009年のニューメンバーズフォーラムのBlogをチェックするにはここをクリック

 昨年度のBlogではニューメンバーズフォーラムの目的・主な内容について確認できます。



2010年は札幌での開催でした。
10月にも宇治支部の支部旅行で北海道に行ったので、2ヶ付き連続での北海道になります。最近ほとんど行っていなかったのに偶然とはこわいものです。


<会場の様子>







基本的には毎年のニューメンバーズと同じような内容だったのですが、今年は「書面添付」という言葉が例年に比して以上に多かったように思えます。
 → 書面添付制度の内容は次回以降でBlogってみたいと思います。



書面添付することにより
・税務調査に対するお客さんの負担を軽減できる
・事務所の業務品質が向上する
・社員のスキルがアップする
・税務行政の円滑化に貢献する
・税理士事務所の差別化につながる

というメリットがあります。



時代は「電子申告」から「書面添付」に。
弊社でもどんどん「書面添付」を推進していきたいと思います。



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